2018年06月22日

杉田 全英に期待

ドイツ ハレ大会で準々決勝で惜しくも敗れた
杉田。セカンドは先行しましたがまくられました。
トルコでの芝優勝の再現かと思われましたが。

ウインブルドンに期待しましょう。

同じく参加しているフェデラーはウエアをナイキ
からユニクロに契約変更するニュースありましたが
まだ着用していません。
ウインブルドンからかな?
posted by goforit at 21:05| Comment(0) | ◆気ままな日記

2018年06月20日

大阪半端ないって

元ネタは「大迫半端ないって」だったのか。

posted by goforit at 23:43| Comment(0) | ◆気ままな日記

2018年06月11日

圧巻ナダル

ティームに型を作らせない作戦でスタート。流れを渡さないのは流石。

今後ティームは、フォアバックともに、頭より高い打点からのハードスピンを極めていけば、ナダル越えも可能だろう。

低い打点からのハードスピンはナダル以外には通用するが、コートカバーが常人離れしているプレーヤーだと苦戦する。

跳ねるショットをベースライン深く待ち構えるのではなく、なるべくライン近くさらにライン内側から頂点で一気に叩き込むショットを完成させる。
片鱗は随所に見えているので、ティームならできるはずだ。

クレーコートでの戦い方がスピーディになり、別次元へと移行するだろう。
posted by goforit at 03:15| Comment(0) | ◆気ままな日記

2018年06月05日

あなたのサーブを分類する方法

サービスボックスのコートを使ってチェック。

ミニテニスをするがごとく、ポジションを
取ります。相手に向かってサーブします。

どのように打ちましたか?

それほど強くもなくコースも厳しくなく
打った人は、サーブに重きを置いていない
タイプだと思われます。
ミスを減らすサーブを打っていきましょう。
相手から返ってきたリターンからのラリーで
展開するので、ストロークの練習を重視。

コースを狙わずドッカン打った人は
ギャンブルタイプ。
自分が気持ちよく打てればそれでよし。
調子次第でサービスキープできたり
できなかったりなので、あまり試合での
勝率の高さは期待できません。
サーブとは何だ?と考えてみましょう。

センターを狙ってクリアに打った人は
勝ちにこだわるサーブ重視タイプ。
サイドに切れ込むコースを選択した人は
サーブ巧者で、ともにサービスエースを
狙って練習を積みましょう。
立つポジションや打つタイミングを工夫
した人、リターンコースを予測して
ボレーしようとした人も同様です。

前回までの日本のテニスを強くする方法に
そこはかとなく通じるものがありますね。
posted by goforit at 20:42| Comment(0) | ◆気ままな日記

2018年05月28日

日本がテニスで世界に勝つ方法を考える その5

まとめです。

勝つ方法の極意はとにかく出玉の勝負にこだわる
ことだと思います。
それには相手から打たされるのではない、自ら
打ち始めるサービスの工夫をすることに注目。
サービスゲームを必ず取ることが勝利の大原則。

野球のピッチングの変化球とコントロール、
相手の裏をかく駆け引きや打ち方の開発。
卓球のラケットワークで面の使い方の自由度、
上だけでなく縦横下方向からのスイング挑戦。
バレーボールのトスから考えるサーブの適合性。

世界が驚く工夫ができるはずです。

たとえばサーブに特化したラケットを用意して
サービスゲームのみ使用する。
リターンゲームでは受けに特化したラケットに
持ち変えるぐらいの思い切りがあってもよい。
フレームから別設計しても、ストリングの
セッテングを変えたものでもよいでしょう。

又はフレームの横面で打つとか。
バットで打ったみたいにカキーンと飛んで
いくのでは?
折れちゃうかもしれませんが(苦笑)。

あっ、あくまで妄想ですから。
テニスをよく知らないほうがアイデアがでるかも。
posted by goforit at 19:45| Comment(0) | ◆気ままな日記

2018年05月25日

日本がテニスで世界に勝つ方法を考える その4

今回はバレーボールのサーブを参考にします。

注目はトスアップ。

昔はアンダーからのサーブで高く遠くへ打って
攻撃を遅らせるためのもの。
頭くらいの高さへポイッとトスしてました。

その後頭より高く、横に上げてサイドスローの
ように打ち込むようになりました。
多少攻撃的な勢いをつけています。

さらに頭の正面上にあげてリストを効かせて
少し回転をつけてドライブ気味に打つ方法。
今では割と一般的かな。

ここまではトスの高さが低めで、正確にヒット
することが狙いですね。
顔の近くで打つことでボールがよく見えるし。

そしてトスを高く上げて打つ方法があります。
ヒットするときに落下力が作用して、サーブの
スピードがあがります。
すこし正確性が減りますけど、かなり攻撃的な
サーブとなります。

わざと回転かけたトスをあげて、ヒットした
後に癖のあるサーブにすることも。

難易度をあげてトスをかなり前方に投げ上げて
ジャンプしてスパイク気味に打つ方法。
ボールは進行方向に移動しているときにヒット
するので、スピードは出るしショックも少ない
サーブが打てます。

さらにランニングジャンプサーブでは、
トスを前に上げるだけではなく、自分自身も
後ろから駆け上がってくるので、スイングに
移動スピードが加わります。

日本女子チームが得意としているのが魔球。
無回転のサーブを打って相手を翻弄する方法。
スピードは速くありませんが、ユラユラと
ゆれて手元で落ちたり伸びたりとします。
これはトスが顔の高さで、打つというより
押し出すイメージかな。

テニスのトスはあまり気にしていない人も
いますが、打ちたいサーブをトスによって
精度をあげたり、効果を高めたりする工夫は
必要だと思います。
サーブの成功率はトス次第。
イメージ通り上がれば80%は確実です。
posted by goforit at 22:27| Comment(0) | ◆気ままな日記

2018年05月23日

日本がテニスで世界に勝つ方法を考える その3

今回は卓球のサーブを参考にします。

裏表のラバーによって回転を変えたり、七色の
変化をつける卓球のサーブ。
ノータッチエースはありませんが、返球を
容易にできないようにすることが目的。

注目ポイントはラケットの面の使い方。
ラケット先端が上や横や下に向いてる自由度は
大変興味深いです。
それによって回転も縦の順回転や逆回転、
横にも順回転や逆回転をかけることができます。

テニスもアンダーサーブはありますが、あまり
使わないですね〜。もっと自由に考えてみる。
ソフトテニスではキラーサーブとなりますが
フェルト表面ではゴムよりもブレーキがかかり
づらいかな。

いずれにしても追及すれば面白いことになる
気がするのですが。
身長のアドバンテージが不要なサーブを開拓。
いかがでしょうか。
posted by goforit at 20:02| Comment(0) | ◆気ままな日記

2018年05月22日

日本がテニスで世界に勝つ方法を考える その2

野球のピッチャーの投球スタイルはテニスの
サーブに参考になります。
スピード感や距離感も近いし。

日本人投手でメジャーに通用しているケース。
スピードで押すよりもコントロールや変化球で
勝負しているタイプが多いですね。

昔よりも球種の分類が増えているかな。
回転の縦・横においての角度や回転量や順・逆
方向へのバリエーションに細かな名称がついて
います。それも何本の指で縫い目のどこを
ひっかけて投げたかまで、分類されています。

ピッチャーはそれをもとに投げられるように
練習することができます。
画像ではその軌道が確認できます。
目指す目標が数値で明確。

テニスのサーブにはそれほど細かい名称はない。
なんとなくスライスとかスピンとか表現して
いますが、練習する際にもなんとなくになる。

スライスひとつとっても様々です。
すべるとか切れ込むとか伸びるとか。
名称をつけて打ち方のレシピを作りたい。

もっとどの位置でヒットする、当てる角度は
このように、面の当て方と抜き方、リストの
返し方まで細かく理想的なスイング軌道が
あれば、かなりサービス巧者になれるはず。
それも10代で完成に近づけるでしょう。

投手なみの球種を持てれば、かなり相手を
翻弄できるのでは?

スピードを追及するのも大切ですが、日本人
らしいサーブはタイミングとコントロールと
変化球の種類と精度なんじゃないかな。

野球投球術を極めた人をサーブ指導者として
招聘して、テニス界が思い込んでいる呪縛を
解くことが必要だと思っています。
posted by goforit at 22:02| Comment(0) | ◆気ままな日記

2018年05月21日

日本がテニスで世界に勝つ方法を考える その1

妄想だと思ってお付き合いください(笑)。
マジなダメ出しはいや〜ん。

日本人がテニスで不利とされている言い訳を
あげてみると、体格的に劣る・パワーがない・
個人戦よりも団体戦向き・ハングリー精神不足
などがよくいわれます。

たしかにそうかもしれません。
じゃあ、テニス以外の活躍している競技を
参考にしてみるとどうでしょう。

五輪種目ならフィギュアやスピードスケート、
体操や水泳、レスリングや柔道、最近は卓球や
バドミントンもメダリスト輩出しています。

けっしてテニスがダメなわけではなさそう。
競技人口が少ないところを狙えばいい?
アマチュアスポーツならプロより厳しくない?
いや、テニスはプロスポーツで層が厚いから…。

なんか納得できない理由な気がします。

そう、野球が強いよね〜。
メジャーにも多く進出したりして。

最近の大谷フィーバーでメジャーの中継を
観ると、細かい分析データが即座に表示。
投手の投げるスピードやコースだけでなく
打者の打った打球のスピードやら野手の動きの
効率までが画面に現れる。

ものすごい分析で競技の底上げを図っている。

そういえばテニスもボールの回転数やら
スピード、コース、ヒッティングポイント、
ランニング距離などがすぐさまデータで
表示されています。

なんか、これを利用できないかな。
ここから澁谷がもやもやと妄想を始めました。
posted by goforit at 20:56| Comment(0) | ◆気ままな日記

2018年05月18日

名前の連呼

昨日から今日にかけてTVでずーっと秀樹が
連呼されています。私も秀樹。

渋谷哲平のシブヤ、西城秀樹のヒデキです。
名前だけは男前でしょ〜と自己紹介の鉄板ねた。
合コンではよく使わせてもらいました。

しかし日本中ヒデキだけで誰かがわかるという
有名な人。ものすごい知名度です。

私も個人としてそうなりたいものです。
合掌。 
posted by goforit at 22:27| Comment(0) | ◆気ままな日記