2012年12月09日

昔のラケットバッグ

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現在ではキャリーバッグとなり、背負うタイプが全盛ですが。

昔はラケット専用のバッグとその他ウエアやシューズのバッグを
分けて、別々に持つことがかっこいいスタイルでした。
そのためにラケバはフレーム数本が入るための形ズバリで、
それ以外のスペースなどない極めつけの製品が多かったのです。

クラシックなものの代表として紹介。
(携帯カメラからの転送だからか、本当は濃紺色なんです)

プリンスの3本入フルケース。中に仕切りがついています。
その奥はスラセンジャーのハードバッグ。
これはウッドの時代でしょうね。

これにチルデンセーターと白パンで、神宮あたりをさっそうと。
おお〜。
posted by goforit at 18:59| Comment(0) | ◆思い出の写真
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