2018年05月28日

日本がテニスで世界に勝つ方法を考える その5

まとめです。

勝つ方法の極意はとにかく出玉の勝負にこだわる
ことだと思います。
それには相手から打たされるのではない、自ら
打ち始めるサービスの工夫をすることに注目。
サービスゲームを必ず取ることが勝利の大原則。

野球のピッチングの変化球とコントロール、
相手の裏をかく駆け引きや打ち方の開発。
卓球のラケットワークで面の使い方の自由度、
上だけでなく縦横下方向からのスイング挑戦。
バレーボールのトスから考えるサーブの適合性。

世界が驚く工夫ができるはずです。

たとえばサーブに特化したラケットを用意して
サービスゲームのみ使用する。
リターンゲームでは受けに特化したラケットに
持ち変えるぐらいの思い切りがあってもよい。
フレームから別設計しても、ストリングの
セッテングを変えたものでもよいでしょう。

又はフレームの横面で打つとか。
バットで打ったみたいにカキーンと飛んで
いくのでは?
折れちゃうかもしれませんが(苦笑)。

あっ、あくまで妄想ですから。
テニスをよく知らないほうがアイデアがでるかも。
posted by goforit at 19:45| Comment(0) | ◆気ままな日記
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