2018年05月23日

日本がテニスで世界に勝つ方法を考える その3

今回は卓球のサーブを参考にします。

裏表のラバーによって回転を変えたり、七色の
変化をつける卓球のサーブ。
ノータッチエースはありませんが、返球を
容易にできないようにすることが目的。

注目ポイントはラケットの面の使い方。
ラケット先端が上や横や下に向いてる自由度は
大変興味深いです。
それによって回転も縦の順回転や逆回転、
横にも順回転や逆回転をかけることができます。

テニスもアンダーサーブはありますが、あまり
使わないですね〜。もっと自由に考えてみる。
ソフトテニスではキラーサーブとなりますが
フェルト表面ではゴムよりもブレーキがかかり
づらいかな。

いずれにしても追及すれば面白いことになる
気がするのですが。
身長のアドバンテージが不要なサーブを開拓。
いかがでしょうか。
posted by goforit at 20:02| Comment(0) | ◆気ままな日記
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