2018年01月12日

のたうち回りながら考えたこと

就寝中、あまりの腹痛で目が覚めた。
明け方の4時過ぎのこと。

脂汗を流しながら、ひーひー声を出し。
このまま死ぬのかといわんばかりの痛み。
これは盲腸か?いや場所が反対だ。


こんな時間だが救急車をよぼうか。
うう、着替えることも難しいぞ。
どーするべきか。考えがまとまらない。

それよりも本日の仕事はどーなる?
入院となると店も開けられない。
張ることもできない。
お客さんに連絡することもできない。

誰に助けを求めたらよいのか。
店を一人でやっていると頼れる人がいない。


しばらくしたら猛烈に下り出して
落ち着いてきた。なんだ下痢か…。
死にそうな傷みを伴う下痢って不安だ。
なんか悪いもの食べたかのぅ〜。

20年一人でやってきて、健康面が原因で
店を開けられなかった日はなく、丈夫が
取り柄だった澁谷ですが。
いや〜年ですかね…。


自分のことだけなら、なんとかなっても
店のことは代わりがいない、というのは
ちょっと考えなくてはいけないなぁ。
新年から非常事態への備えについて
思い知らされました。
posted by goforit at 20:48| Comment(0) | ◆気ままな日記
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